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2006/07/15

またまたR-18文学賞

 なにやら新潮社のHPが更新されていますな。
 またまたR-18文学賞の季節がやってきたようです。

 で、今回から審査員がお一人加わる模様。

 そして今年から、選考委員の山本文緒さん、角田光代さんに、新たに唯川恵さんが加わって下さることになりました!

 おお、全員、直木賞作家やん!

 ……と、思うでしょう。ええ、それはその通り。

 しかし私としては。
 おお、全員、コバルトノベル大賞でコバルトデビューした人やん!
 とまあ、こっちの方が気になります。てへ。

 ということで、読んでもらえるように(最終選考に残らなければ読んではいただけないのよ。とほー)、また頑張ります。
 最終の心配より、一次通過の心配しろって話ですが。フッ……。
 パターン的に、そろそろ箸にも棒にも引っかからないハズの順番なのよね(なんのことやら)。

 ひとつだけ書きたい話があるんだけど、全く手付かずだし。
 それ以外には、これっぽっちもストーリーが思い浮かばないし。

 そんなこんなで、またしてもグダグダですが、ぼちぼち始めようと思います。

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コメント

自動車やさんでもらってきた雑誌を転がしていたら、
息子が、ちょっとその週間しんしおとって?というので
えっ?と思うと新潮、
いいですね、しんしお。

投稿: 金星 | 2006/07/17 11:01

★ 金星さん
>いいですね、しんしお。
 確かに! しんしお。そうか、そう読むか~。
 では私も今度から、しんしおと読ませてもらおっ(笑)。
 よく冗談で、茶飯事を「ちゃめしごと」と読むかのように。

投稿: リカ | 2006/07/18 07:56

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